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Location:Homeサポート・保守情報ウェビナー

私たちの世界が変化しても、画像診断、細胞およびタンパク質発現研究のソリューションパートナーとして専門知識を共有し、ワクチン、生物製剤、細胞治療の大規模製造のための実現技術を提供することに専念し続けます。

ぜひ以下のCytiva Webinarにご参加ください。

お申し込みは下記 Register あるいは Whatch on-demandからお申し込みください。

  • やっと分かった!Biacore メンテナンスの方法と意味、トラブルシュートまで

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Register   2021年4月22日  15:00~15:40  40min

    CONTENTS

    取扱説明を受けてメンテナンスの方法もきっちり学んだ…でも、あれっ?「どうやってメンテナンスするんだっけ?」「なんか装置の調子がヘンだぞ?」「同じサンプルなのに前と結果が違う!」こんなこと、ありませんか?

    このWebinarではBiacoreのメンテナンスの手技的な解説はもちろん、そもそもどこを洗浄しているのか、なぜメンテナンスの見どころも解説していきます。

    またセンサーグラムの様子から、装置自体の不具合なのか、はたまたサンプル由来の問題なのかを切り分けられるような眼を養い、スムーズな問題解決ができるようにサポートいたします。

  • 5分以内に抗体精製完了 ~ 新ファイバーテクノロジーのご紹介

    Cytiva シニアテクニカルスペシャリスト 金承洙(キム スンス)

    Watch on-demand   Recorded 2021年4月14日  30min

    CONTENTS

    近年抗体精製で用いられているProteinAは結合能、選択性、アフィニティーリガンドの安定性などの面で大幅に改善されてきました。残っている課題の代表例としては数時間はかかる精製サイクルがあげられます。今回ご紹介するファイバーベースの新製品「Fibro PrismA」は、サイクルタイムが5分未満のため、抗体医薬品のスクリーニングやプロセス開発のスピードアップに貢献する製品です。今回はテクノロジーの概要に加え、ハイスループットスクリーニングやプロセス開発での使用事例についてご紹介します。また、今年発売した新しいフォーマットのHiscreen Fibro PrismAのご紹介もあわせて行います。

    ※2020年9月に実施したWebinarの内容に加え、新製品HiScreen FibroやFibroをご使用いただく際に便利なシステムの紹介が追加されています。

  • Biacoreで粒子を測定する

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Watch on-demand   Recorded 2021年3月18日  30min

    CONTENTS

    Biacoreでウイルス(特にインフルエンザウイルスやAAV)や診断薬で利用される粒子(ラテックス、金コロイド)などの相互作用を検討したい方向けの講座です。大きなものを流すと流路が詰まると考えられがちですが、実際には多くの使用例があり、有用性も確認されています。今回はいくつかのワクチンにおける測定例を中心に、一般的なタンパク質や低分子とは異なる相互作用のレスポンスの解析方法について見ていきたいと思います。

  • タンパク質精製の強い味方 AKTA goのご紹介

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 田代 直也

    Watch on-demand   Recorded 2021年2月16日  30min

    CONTENTS

    高品質なタンパク質を精製したい、ルーチンのタンパク質精製を簡単に行いたいけれども、新しいクロマトグラフィーシステムを設置するスペースがないとお困りのお客さまにおすすめな製品をご紹介します。

    クロマトグラフィーシステムAKTA goは、高分離能なゲルろ過カラムをはじめとし、アフィニティー、イオン交換クロマトグラフィーなど、ほとんどの弊社プレパックカラムに対応したクロマトグラフィーシステムです。また、コンパクトで設置場所にも困りません。この度プレート分取も可能となった新製品の登場でさらにパワーアップ。

    本WebinarではそんなAKTA goを余すところなくご紹介させていただきます。

  • Biacore X100で相互作用解析をはじめよう

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Watch on-demand   Recorded 2021年1月27日  50min

    CONTENTS

    Biacore X100は、サンプル数がそれほど多くないラボにおすすめの、簡単操作でBiacoreの高品質データが得られる相互作用解析装置です。この度、ずっと使いたいBiacoreを目指し、お求めやすい価格となり、単独のラボでも購入しやすくなりました。

    測定したいサンプル数が多くない方、他施設共通機器でBiacoreをご使用中の皆様、Biacore X100にBiotin CAPture kitを組み合わせることで、測定の多くを最短で立ち上げることができるかもしれません。 今回、ソフトや実際の操作の映像も交えながら測定の流れを解説いたします。


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