実績ある過去。そして新たな始まりへ。

GEヘルスケア ライフサイエンスはCytiva(サイティバ)となりました。『プレスリリース(英語)はこちらから

Cytiva

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Location:ホームサポート・保守情報ウェビナー

私たちの世界が変化しても、画像診断、細胞およびタンパク質発現研究のソリューションパートナーとして専門知識を共有し、ワクチン、生物製剤、細胞治療の大規模製造のための実現技術を提供することに専念し続けます。

ぜひ以下のCytiva Webinarにご参加ください。

お申し込みは下記  Register あるいは Whatch on-demandからお申し込みください。

Cytiva Webinar よくある質問(FAQ)
  • Protein Aベースの抗体精製のボトルネックを解消~新ファイバーテクノロジーのご紹介

    Cytiva シニアテクニカルスペシャリスト 金承洙(キム スンス)

    Register   2020年9月4日  15:00~15:30

    CONTENTS

    近年抗体精製で用いられているProteinAは結合能、選択性、アフィニティーリガンドの安定性などの面で大幅に改善されてきました。残っている課題の代表例としては数時間はかかる精製サイクルがあげられます。今回ご紹介するファイバーベースの新製品「Fibro PrismA」は、サイクルタイムが5分未満のため、抗体医薬品のスクリーニングやプロセス開発のスピードアップに貢献する製品です。本プレゼンテーションでは、テクノロジーの概要をご紹介するとともにハイスループットスクリーニングやプロセス開発での使用事例についても言及いたします。

  • 【実践編】ウェスタンブロッティングの基礎からトラブルシューティングまで

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 川上 裕貴

    Register   2020年9月2日  15:00~15:30

    CONTENTS

    ウェスタンブロッティングは一般的な実験手法ですが、思うような実験結果が出ないこともあります。

    本ウェビナーでは、【基礎編】からプロでも役に立つ【実践編】まで、さまざまな失敗例をもとにトラブルシューティングについてお伝えします。

    これからウェスタンブロッティングをはじめる方、既に実験を行っているがうまく検出できない方は、ぜひご参加ください。

    【実践編】

    • サンプル調製
    • 失敗例とトラブルシューティング
    • CCDイメージャーを用いた定量解析のコツ
  • 細胞画像解析への新たなアプローチ~Deep Learning画像認識、Machine Learning細胞分類、3D Volume 解析

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Register   2020年8月27日  15:00~15:50

    CONTENTS

    細胞画像解析の課題として、1)S/Nの低い蛍光画像や明視野画像、また高密度な細胞を正確に認識させることが難しい、2)いろいろな表情を持つ正常細胞と疾患細胞などの細胞分類が困難、3)3D培養系での多検体解析をどのように進めればいいか、といった声を聴きます。そこで、今回はIN Carta image analysis softwareを用いることで可能となる新しい細胞画像解析アプローチをご案内します。

  • 【基礎編】ウェスタンブロッティングの基礎からトラブルシューティングまで

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 川上 裕貴

    Register   2020年8月26日  15:00~15:30

    CONTENTS

    ウェスタンブロッティングは一般的な実験手法ですが、思うような実験結果が出ないこともあります。

    本ウェビナーでは、【基礎編】からプロでも役に立つ【実践編】まで、さまざまな失敗例をもとにトラブルシューティングについてお伝えします。

    これからウェスタンブロッティングをはじめる方、既に実験を行っているがうまく検出できない方は、ぜひご参加ください。

    【基礎編】

    • ウェスタンブロッティング原理
    • 試薬・抗体濃度の選択
    • バックグランドの低減方法
  • イチから始めるBiacoreでの抗体スクリーニング

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Register   2020年8月25日  15:00~15:30  30min

    CONTENTS

    ハイブリドーマや大腸菌の培養上清中に存在する全長抗体あるいはフラグメント抗体をスクリーニングしたい方向けの講座です。Biacoreを用いてスクリーニングすることのメリットからご案内し、具体的な系の組み立て、解析の方法まで一連をお伝えします。

  • はじめてのラテラルフローイムノアッセイ ~原理、構造とパッド及びメンブレンの選択ポイント~

    Cytiva テクニカルセールススペシャリスト 野田 徹二

    Watch on-demand   Recorded 2020年7月22日  30min

    CONTENTS

    本ウェビナーでは、迅速診断簡易測定用の抗原検査キット、抗体検査キットとしても注目されているイムノクロマト、特にラテラルフローイムノアッセイの概要についてお話いたします。

    イムノクロマトは従来から、インフルエンザ検査などの医療機関での用途だけでなく、一般の薬局で販売されているOTC検査薬、食品検査や水質検査などにも広く利用されている取扱いが簡便で短時間で結果を得ることができる手法です。ライフサイエンス分野ではおなじみのろ紙やニトロセルロースメンブレン、抗体といった部材から構築されています。しかし、お手元のろ紙やニトロセルロースメンブレンをただ組み合わせただけでは精度の高いキットはできません。
    今回は、ラテラルフローイムノアッセイキットに焦点を当て、測定原理、構造と各部材を選択するポイントについてお話いたします。

  • 酵素凍結技術の体外診断薬への応用 ~結果の信頼性向上、市場の拡大、コスト削減を目指して

    Cytiva カスタムデザインチームマネージャー 春日 卓郎

    Watch on-demand   Recorded 2020年7月21日  30min

    CONTENTS

    本ウェビナーでは、体外診断薬製品の中でも特に分子診断領域において、1)結果の信頼性向上、2)市場の拡大、3)コスト削減を可能とするLyo-Stable技術をご紹介いたします。
    Lyo-Stable技術は、分子診断薬の構成物(例:PCR酵素のみならずdNTPs、プライマーなど全てを含む状態の溶液を1反応分としての凍結乾燥化)およびアッセイの安定化ソリューションをご提供します。
    酵素凍結乾燥品を再溶解することにより、簡単にマスターミックスを得られるため検査担当者の負担を大幅に削減すると共に試薬の添加ミスを少なくすることも可能です。
    また、凍結乾燥状態で、熱にも安定なため、物流コストの削減も可能です。さらに、検査現場の温度管理も容易なので、屋内だけでなく、屋外での使用も可能です。
    なお、本サービスはお客さまの反応系に従い製造されるカスタムサービスとなります。

  • Biacore、壊れないためのメンテ ~Cytivaサービスマンとアプリケーション担当者対談~

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美、サービスエンジニア 川畑 正明

    Watch on-demand   Recorded 2020年7月15日  30min

    CONTENTS

    Biacoreは日々のメンテンスはもちろん定期的なメンテナンスが大事。それだけでなく、実はサンプルを測定するときのちょっとした注意でも安定稼働が期待できるようになります。なぜそれらが重要なのかをお話ししたのち、参加者の皆さまのご質問やご経験も交えつつサービスマンとアプリケーション担当者がそれぞれの経験したケースを対談しながら使用上の注意点について話し合います。

  • 原材料分析を利用した細胞培養プロセスの変動性の管理

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 若林 敦也

    Watch on-demand   Recorded 2020年7月9日  30min

    CONTENTS

    医薬品の開発と製造では、原材料のばらつきが、プロセスや製品の品質に高いリスクをもたらします。原材料の変動性の問題が発生した場合、製造業者とサプライヤーは、データを分析し、根本原因を特定し、変動性を最小限に抑えることで、直ちに対処する必要があります。原材料の特性評価、原材料の品質の監視、原材料の使用量の管理により、バイオ医薬品バリューチェーン全体の変動を低減できます。本ウェビナーでは、原材料分析のデータを利用した、細胞培養プロセスにおける変動性の管理についてご紹介いたします。

  • SARS-CoV-2検出のための効率的なウイルスRNA抽出

    Cytiva フィールドアプリケーションサイエンティスト 谷家 貴之

    Watch on-demand   Recorded 2020年7月8日  30min

    CONTENTS

    SARS-CoV-2(COVID-19)の検出に、最も高感度で信頼性の高い方法はRT-PCR分子スワブテストのままですが、依然として残っている課題の1つは、プロセスのRNA抽出ステップのスループットを上げることです。
    Cytivaは、ダウンストリームRT-PCRプロセスと互換性のある自動化可能な高感度ウイルスRNA/DNA抽出プロトコールを提供します。
    このウェビナーでは、COVID-19を引き起こすSARS-CoV-2を検出するテクノロジーおよび、Cytivaソリューションの一つとして「効率的なウイルスRNA抽出法」をご紹介します。ぜひお申込みください。

  • <HCP分析の必要性>確実なプロセス開発のために~不純物分析・管理から~

    Cytiva シニアリサーチスペシャリスト 石田 友紀

    Watch on-demand   Recorded 2020年6月25日  30min

    CONTENTS

    バイオ医薬品における残留HCP(宿主細胞由来タンパク質)は、生物製剤の効果に影響を与え、さらに毒性や免疫原性の可能性があり、できるだけ取り除く必要があります。

    それを確認するためにELISAの手法を用いますが、数千種類のHCPをがきちんと測れているか、漏れていたらそのELISAで測定されたHCP量は不確かなものになります。その効果をはかる試験として、抗体のHCPカバー率試験があります。

    第十七改正日本薬局方第二追補(令和元年6月28日厚生労働省告示)の参考情報に掲載され、実施を求められていますが、USPでもまだ4年と日が浅く、どのような手法、どのあたりを気を付けて測定する、など基本的な情報はまだ多く示されていません。

    私どもでもその答えを持ち合わせていませんが、考えるうえでいくつかの手掛かりになるようなお話をしたいと考えています。

  • 正しいBiacoreデータ、取れてますか?~失敗例を見てみましょう!~

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Watch on-demand   Recorded 2020年6月24日  30min

    CONTENTS

    測定機器である以上、何かを測定すれば必ずセンサーグラムは出力されますが、そのデータは「目的の相互作用を見ている」と言えるでしょうか?本Webinarではさまざまなデータをご覧いただき、Biacore担当が何を見て良い・悪い・改善が必要、を判断しているのかのポイントと、日々お問合せの中で見えてきた、ありがちなトラブルや勘違い、アッセイ系の設定ミスなどもあわせてお伝えします。みなさまが自信を持って正しいBiacoreのデータを得るためのお役に立てればと思います。

  • Biacoreの測定系構築の勘所

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Watch on-demand   Recorded 2020年6月11日  50min

    CONTENTS

    Biacoreのユーザー様から「このデータは信頼できるものだろうか?」という声が聞こえてくることがあります。そこで、固定化方法の選択、アッセイワークフロー全体を通して特に重視すること、解析のフィッティングなど、信頼性の高いデータを得るために押さえておきたいポイントや考え方についてお伝えします。

  • 知っていればこんなに便利! AKTA マスターセミナー

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 笹尾 碧

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月21日  40min

    CONTENTS

    ÄKTAには、スカウティングや自動バッファー調製等のさまざまな便利機能や、知っていると便利な使い方がたくさんあります。また、ちょっと目を離した隙にバッファーが無くなってカラムが枯れた!といった、『シマッタ!』を解決する機能など、弊社クロマトグラフィーシステム(主にAKTA avant, AKTA pure, AKTA go)をお使いのお客様を対象に、研究生活が変わるかもしれないマル秘テクニックを一挙にご紹介いたします。

  • 抗体スクリーニングにおけるEpitope binningの活用とBiacoreでの測定

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月20日  30min

    CONTENTS

    抗体医薬品や抗体診断薬の抗体スクリーニングにおいては親和力のみならず特異性に注視することも重要です。ラベルフリーな測定技術であるBiacoreにおいて、新発売のソフトウェアでは解析にHeat mapや独自の機能を取り入れることで迅速・効率的にEpitope binningを行っていただけます。本セミナーでは知財戦略も含めたEpitope binningの意義についてご案内しつつ、実際の測定の流れをお見せしてCytivaのソリューションをご紹介いたします。

  • ノウハウや経験がなくてもBiacoreの測定系を最速で立ち上げられる方法

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月15日  30min

    CONTENTS

    日々Biacoreについてお客さまとお話ししていると 「固定化方法、リガンドを希釈バッファー、再生条件など条件検討が多岐にわたるので大変」、「はじめて取り組むのに、ノウハウをまず勉強するのに時間がかかる」といった声をお伺いすることがあります。そこで、今回はBiotin CAPture Kitを用いてそのようなお困りを解決します


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