実績ある過去。そして新たな始まりへ。

GEヘルスケア ライフサイエンスはCytiva(サイティバ)となりました。『プレスリリース(英語)はこちらから

Cytiva

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Location:ホームサポート・保守情報ウェビナー

私たちの世界が変化しても、画像診断、細胞およびタンパク質発現研究のソリューションパートナーとして専門知識を共有し、ワクチン、生物製剤、細胞治療の大規模製造のための実現技術を提供することに専念し続けます。

ぜひ以下のCytiva Webinarにご参加ください。

お申し込みは下記  Register あるいは Whatch on-demandからお申し込みください。

Cytiva Webinar よくある質問(FAQ)
  • ノウハウや経験がなくてもBiacoreの測定系を最速で立ち上げられる方法

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月15日  30min

    CONTENTS

    日々Biacoreについてお客さまとお話ししていると 「固定化方法、リガンドを希釈バッファー、再生条件など条件検討が多岐にわたるので大変」、「はじめて取り組むのに、ノウハウをまず勉強するのに時間がかかる」といった声をお伺いすることがあります。そこで、今回はBiotin CAPture Kitを用いてそのようなお困りを解決します

  • 抗体スクリーニングにおけるEpitope binningの活用とBiacoreでの測定

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月20日  30min

    CONTENTS

    抗体医薬品や抗体診断薬の抗体スクリーニングにおいては親和力のみならず特異性に注視することも重要です。ラベルフリーな測定技術であるBiacoreにおいて、新発売のソフトウェアでは解析にHeat mapや独自の機能を取り入れることで迅速・効率的にEpitope binningを行っていただけます。本セミナーでは知財戦略も含めたEpitope binningの意義についてご案内しつつ、実際の測定の流れをお見せしてCytivaのソリューションをご紹介いたします。

  • 知っていればこんなに便利! AKTA マスターセミナー

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 笹尾 碧

    Watch on-demand   Recorded 2020年5月21日  40min

    CONTENTS

    ÄKTAには、スカウティングや自動バッファー調製等のさまざまな便利機能や、知っていると便利な使い方がたくさんあります。また、ちょっと目を離した隙にバッファーが無くなってカラムが枯れた!といった、『シマッタ!』を解決する機能など、弊社クロマトグラフィーシステム(主にAKTA avant, AKTA pure, AKTA go)をお使いのお客様を対象に、研究生活が変わるかもしれないマル秘テクニックを一挙にご紹介いたします。

  • Biacoreの測定系構築の勘所

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 高田 元

    Register   2020年6月11日  15:00~15:50

    CONTENTS

    Biacoreのユーザー様から「このデータは信頼できるものだろうか?」という声が聞こえてくることがあります。そこで、固定化方法の選択、アッセイワークフロー全体を通して特に重視すること、解析のフィッティングなど、信頼性の高いデータを得るために押さえておきたいポイントや考え方についてお伝えします。

  • はじめてのスケールアップセミナー

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト

    Register   2020年6月19日  13:00~17:00

    CONTENTS

    生体分子の精製技法が発展した昨今では、医薬品開発・製造のために目的物質を精製することはそれほど難しいことではありません。むしろ、単なる目的物質の精製にとどまらず、そのプロセスの効率や費用・効果をさまざまな観点から検討し、戦略的な道筋に基づいた設計を早期に行うことが非常に重要になってきています。
    本セミナーではこうした時流を踏まえ、これまでラボスケールで目的物質を精製し、今後バイオ医薬品の開発を予定されている皆さまを対象に、医薬品開発前段階の検討事項や、各製造ステップに付随する一般的な問題点、原材料の調製、カラムのスケールアップの技術、法的規制などをわかりやすくご紹介します。医薬品開発に携わっておられる皆さま、特に現在の系のスケールアップを検討しておられる方には有用な情報提供の場となりますので、ぜひお誘いあわせの上ご参加ください。

  • 正しいBiacoreデータ、取れてますか?~失敗例を見てみましょう!~

    Cytiva アプリケーションスペシャリスト 鯉沼 正美

    Register   2020年6月24日  15:00~15:30

    CONTENTS

    測定機器である以上、何かを測定すれば必ずセンサーグラムは出力されますが、そのデータは「目的の相互作用を見ている」と言えるでしょうか?本Webinarではさまざまなデータをご覧いただき、Biacore担当が何を見て良い・悪い・改善が必要、を判断しているのかのポイントと、日々お問合せの中で見えてきた、ありがちなトラブルや勘違い、アッセイ系の設定ミスなどもあわせてお伝えします。みなさまが自信を持って正しいBiacoreのデータを得るためのお役に立てればと思います。

  • <HCP分析の必要性>確実なプロセス開発のために~不純物分析・管理から~

    Cytiva シニアリサーチスペシャリスト 石田 友紀

    Register   2020年6月25日  15:00~15:30

    CONTENTS

    バイオ医薬品における残留HCP(宿主細胞由来タンパク質)は、生物製剤の効果に影響を与え、さらに毒性や免疫原性の可能性があり、できるだけ取り除く必要があります。
    それを確認するためにELISAの手法を用いますが、数千種類のHCPをがきちんと測れているか、漏れていたらそのELISAで測定されたHCP量は不確かなものになります。その効果をはかる試験として、抗体のHCPカバー率試験があります。
    第十七改正日本薬局方第二追補(令和元年6月28日厚生労働省告示)の参考情報に掲載され、実施を求められていますが、USPでもまだ4年と日が浅く、どのような手法、どのあたりを気を付けて測定する、など基本的な情報はまだ多く示されていません。
    私どもでもその答えを持ち合わせていませんが、考えるうえでいくつかの手掛かりになるようなお話をしたいと考えています。


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