出展情報
Cytivaは第26回日本蛋白質科学会年会(2026年6月17日~19日/とりぎん文化会館)に出展します。ブース展示とランチョンセミナーを通じて、タンパク質研究のワークフロー全体を支援するソリューションをご紹介します。
ブース展示
本学会では、タンパク質精製・相互作用解析・イメージングを中心に、実験設計からデータ解析までをつなぐCytivaの統合ソリューションをご紹介します。
主要製品としてÄKTA、Biacore™、Imagerなどを展示予定です。
ブース(5–6)では技術スタッフが常駐し、実験系構築や製品選定に関するご相談も承ります。
ランチョンセミナー
日 時
2026年6月17日(水)11:25–12:15
タイトル
タンパク質研究ワークフローを加速する ~Cytiva 技術の連携活用~
会 場
A会場(梨花ホール)
内 容
本セミナーでは、Cytivaの最新技術に加え、理化学研究所 放射光科学研究センターの竹下 浩平氏にもご登壇いただき、医薬品標的タンパク質の精製から構造解析・機能解析までの実用的なワークフローをご紹介いただきます。
さらに、以下のトピックについても解説します:
- UNICORN™ による精製工程の自動化
- Protein Select™ レジンの特長
- 限外ろ過によるプロセス効率化
- イメージングとデータ連携
- Biacore™ による相互作用解析の最適化
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