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Location:Home実験手法別製品・技術情報細胞治療・遺伝子治療

Isolation 細胞分離

閉鎖系自動化システムと医薬品開発・製造に求められる高品質な試薬をそろえることで、汚染リスクの低減、工程の標準化、再現性の向上を実現し、細胞品質を守ります。

Sefia S-2000:閉鎖系自動細胞調製システム(最大10L)
Sepax C-Pro:SepaxC-Pro -閉鎖系自動細胞調製システム(最大1,200ml)
Ficoll-PaquePREMIUM:ISO標準に準じて製造したヒトリンパ球分離用媒体
PercollPLUS:細胞および細胞内顆粒ウイルスなどの分離用媒体


Expansion 拡大培養

スケーラブルで少量多品種の製造にも対応できる閉鎖系シングルユースバッグを採用した自動化システムと、高品質な培地や試薬のカスタムサービスを組み合わせて、細胞培養効率を最大化するとともに、品質維持に貢献します。

Xuri Cell Expansion System W25:閉鎖系自動細胞培養システム(最大25L)
Xuri Cell Expansion System W5:閉鎖系自動細胞培養システム(最大5L)
XuriCell EpansionSystem Cellbag:シングルユース閉鎖系培養バッグ
Xuri T Cell Expansion Medium:細胞治療薬製造向けヒトT細胞増殖用培地
Xuri Growth Factors:T細胞の大量培養向けIL(インターロイキン)シリーズ
Custom Media:カスタム培地、特注品・特別仕様製品


Harvesting 細胞回収

細胞の洗浄、濃縮、複数バッグへの分割など、回収工程における複数ステップを連続的且つ自動化することで、製造ワークフローをシンプルにします。また、閉鎖系環境を保つことで汚染リスクを低減します。

Sefia S-2000:閉鎖系自動細胞調製システム(最大10L)
Sepax C-Pro:閉鎖系自動細胞調製システム(最大1,200ml)


Cryopreservation 細胞凍結

凍結保存は、細胞の品質を長期にわたって、または複数施設間で維持するために重要なステップです。しかし、従来の液体窒素による凍結や温浴漕による融解は、汚染リスク、工程標準化やデータトレーサビリティの課題を抱えています。細胞治療薬製造が拡大するにつれて深刻化するこれらの難題解決に、ハードウェアとソフトウェアを統合したソリューションで貢献します。

VIA Freeze / Duo / Quad:細胞凍結プログラムフリーザー
VIA Thaw CB1000:細胞融解システム
My.Cryochain


Automating cell therapy systems for better results

細胞プロセッシングの潮流が、手動からモジュール式の閉鎖系自動化システムへ進む理由

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